[特集]

― 復興から発展へ ― 福島県相馬市の新総合計画と新ビジネスの可能性

2018/08/01
(水)
インプレスSmartGridニューズレター編集部

東日本大震災(2011年3月11日)によって、甚大な被害を被った相馬市は、2026年度までの10 年間を見据えた新総合計画「相馬市マスタープラン2017」を策定した。また、復興計画バージョン3.1とともに、東日本大震災を「忘れてはならない」貴重な最新版のドキュメント『相馬市の記録「第8回中間報告」』も発行された。
ここでは、福島県相馬市 企画政策部長 宇佐見 清(うさみ きよし)氏への取材をもとに、復興から発展に向かう相馬市のダイナミックな取り組みを紹介する。

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