【東京モーターショー2019 レポート】脱炭素社会の実現に向けて急速に変革する自動車産業
… EV(走る蓄電池)と再エネの連携 … 京モーターショーでは、クルマの電動化が加速していくことが各社から発表されていたが、今回の東京モーターショーでは、EVは「走る蓄電池」としての新たな価値があることを、各社が紹介していた。 … 用電源としてだけでなく、太陽光発電の電力固定価格買取制度の満了(卒FIT)を迎えた、家庭でのエネルギー自家消費にも対応できる蓄電池として、その価値を提供している。 (2)次世代のEV:日産「ARIYA」と「IMk」を出展 …
奥瀬 俊哉 コントリビューティングエディター/インプレスSmartGridニューズレター編集部
2019年11月8日 (金曜) 0:00